社会臨床雑誌6巻2号

(1998/12/20発行)

はじめに 日本社会臨床学会編集委員会 (1)

【日本社会臨床学会第六回総会報告(一)】

日本社会臨床学会第III期運営委員会中間総括 (2)

定期総会~これまでの社臨・これからの社臨~ (8)

分科会II:精神医療は改革されてきたのか (22)

分科会IV:ボランティアをどう考えるか (36)

トーク&コンサート:死と弔いの「意味」 (46)

感想:介護者への人権擁護 長本 節子 (59)

感想:個的な体験と、その理論化 山本 大介 (60)

感想:福祉労働従事者の発言が聞きたい 匿名 (61)

ボランティア再考 豊田 正弘 (62)

学校と教育の「考古学」のために 森 重雄 (71)

“ここの場所”から

アボセタ!アボセタ??アボセタ!!! 江端 一起 (88)

この夏、“脳硬塞”と言われて 篠原 睦治 (92)

東京犯罪被害者支援センターにご協力を 島谷 直子 (96)

編集後記 (99)