投稿のお願い

日本社会臨床学会では、機関誌『社会臨床雑誌』、機関紙『社会臨床ニュース』への投稿を随時募集しています。

下記の「『社会臨床雑誌』・『社会臨床ニュース』への投稿音のお願い」の要領に従って、ご投稿下さい。

『社会臨床雑誌』・『社会臨床ニュース』への投稿のお願い

日本社会臨床学会運営委員会

  1. 日本社会臨床学会は、学会機関誌『社会臨床雑誌』を、各年度3回発行します。学会機関紙『社会臨床ニュース』を、必要に応じて随時発行します。
  2. 会員は、学会機関誌・紙への投稿は、いつでもできます。その内容は、研究、実践に関するもの、誌・紙上討論などですが、論文、エッセイなど、形式は問いません。〈ここの場所から〉欄は、研究や臨床の仕事、社会での諸活動、日々の暮らしからの報告を掲載するところです。また〈映画や本で考える〉欄も設けていますので、ご活用ください。
  3. 原稿字数は、12,000字(400字×30枚)程度をめどとしてください。〈ここの場所から〉欄、〈映画や本で考える〉欄は、2,000字〜4,000字(400字×5〜10枚)をめどとします。なお、これらのめどを越える場合、縮小ないし分載をお願いすることがあります。
  4. 投稿原稿の採否については、運営委員会が決定します。
  5. 掲載させていただいた方には、掲載誌・紙を5部進呈します。それを越えて希望される場合、学会事務局にお申し出下さい。
  6. 原稿を、パソコン、ワープロなど電子機器を使用して執筆される場合、印刷された原稿とともに、入力した原稿データを(電子メール、フロッピーディスク、CD-Rなどで)お届けください。
  7. 原稿は原則として返却しません。
  8. 抜き刷りを希望される方は学会事務局までお申し出下さい。なお、抜き刷りを希望される場合、実費負担(郵送費を含む)となります。
  9. その他、投稿上のお問い合わせは学会事務局にお願いします。